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広報部

広報部より

令和最初の月となりました2019年5月には中国北京市に本部を置く弊社北京支社及び東京都内にて弊社テレビCMの主演としてご出演頂き、撮影を行いました。 本番が始まると銀之丞さんの表情が一変し、撮影現場は一気に緊張感で包まれ、プロの俳優さんの凄さを身を持って感じました。

スプラウト イメージモデル 俳優 山崎銀之丞さん

山崎銀之丞プロフィール

山崎銀之丞

生年月日 1962年 5月16日
血液型 B型
ジャンル テレビドラマ・舞台・映画でご活躍
所属事務所 レプロエンタテインメント
出演作品 ▶3年B組金八先生シリーズ
  - 遠藤達也(理科) 役
▶大河ドラマ「八重の桜」(2013年 NHK)
▶連続テレビ小説 あさが来た(2015年11月9日 - 2016年3月29日、NHK)
 - 治郎作 役
▶テレビ熊本ドキュメンタリードラマ郷土の偉人シリーズ第24作
▶「絆を通した種山石工・橋本勘五郎~明日に架ける橋」
 - 橋本勘五郎役
▶リバース(2017年 TBS)
▶ウルトラマンR/B(2018年 テレビ東京)
をはじめとする数多くのドラマに出演。
 

衣装の調整(山﨑銀之丞さん)
山崎銀之丞さんCM撮影現場

世界一の企業を目指すスプラウトの社員には、世界チャンピオンを目指すプロボクサーがいます。

世界一の企業を目指すスプラウトの社員には、世界チャンピオンを目指すプロボクサーがいます。
弊社が目指すのは世界一の企業です。
スプラウト広報部の社員である翁長 吾央(おながごお)選手は、スーパーフライ級で活躍している現役プロボクサーであり、世界チャンピオンを目指して日々頑張っています。スプラウトも翁長選手も、世界一を目指しています。
 
平成29年8月30日(水)に、東京都・後楽園ホールで開催された第60フェニックスバトルで、東洋太平洋スーパーフライ級3位の翁長選手が、ジョン・バジャワ(インドネシア)と対戦。
初回から相手を後退させ、連打で相手を追い込み、左ボディでダウンを先取すると、立ち上がった相手にラッシュを浴びせ、3RTKO勝利。
戦績を34戦28勝(19KO)3敗3分2傷試としました。

翁長 吾央(おなが ごお)プロフィール

翁長 吾央(おなが ごお)

生年月日 昭和55年5月5日(555)
出身地 沖縄県那覇市
プロデビュー 2003年6月29日
階級 スーパーフライ級
勝敗 34戦28勝(19KO)3敗3分2傷試
得意パンチ 左ストレート・右アッパー
目標 世界チャンピオン
アマチュア戦績 114勝(38RSC.KO)11敗
高校三冠(インターハイ優勝・全国選抜優勝・国体優勝)
世界選手権ベスト8
 

東京都・後楽園ホール/第60フェニックスバトル(2017年8月30日開催)

初回から積極的に連打を浴びせ、後退させる翁長選手
相手はたまらずコーナーへ追い詰められます
ダウンを先取し、さらにラッシュ!見事なTKO勝利!!

対戦成績

日付
試合
対戦相手
ラウンド
結果
2017.8.30
第60回フェニックスバトル
ジョン・バジャワ(インドネシア)
3R
TKO
2017.1.8
豊見城市民体育館
ライアン・ルマカド(フィリピン)
8R
ドロー判定
2016.3.13
東洋太平洋スーパーフライ級王座決定戦
レネ・ダッケル(フィリピン)
12R
×判定
2016.3.13
豊見城市民体育館
レノエル・パエル(フィリピン)
10R
○判定
2015.11.15
豊見城市民体育館
ジョナス・スルタン(フィリピン)
10R
○判定
2015.7.6
後楽園ホール
大嶽 正史(石橋)
7R
○7RTKO
2015.4.12
2015琉球拳闘伝
セーンゲン・サックナロン(タイ)
8R
○3RKO
2015.02.09
後楽園ホール
ブレイロール・テラン(ベネズエラ)
8R
○判定
2014.8.24
沖縄コンベンションセンター
サムラーンサック・シンマナサック(タイ)
8R
○2RKO
2013.10.21
第46回フェニックスバトル
宮森 卓也(18古河)
8R
○1RKO
2013.06.2
沖縄宜野湾コンベンション
ライアン・ポンテラス(フィリピン)
8R
○4RTKO
2013.02.24
中城村民体育館
ティエンチャイ・ソーカニットソーン(タイ)
10R
○2RKO
2012.11.18
沖縄コンベンションセンター
ジャイピー・オティーリャ(フィリピン)
8R
○2RTKO
2011.04.21
第36回 フェニックスバトル
大塚 隆太(18鴻巣)
8R
○判定
2010.11.08
第33回 フェニックスバトル
ペッチジョムトン・ソータナピニョー(タイ)
8R
○3RTKO
2010.05.01
日本スーパーフライ級王座決定戦
佐藤 洋太(協栄)
10R
負傷試合
2010.01.11
WBAダブル世界戦セミファイナル
金城 吉廣(正拳)
8R
○3RTKO
2009.09.05
第469回ダイナミックグローブ
柳 直大 (新田)
8R
○3RTKO
2009.05.16
第464回ダイナミックグローブ
リチャード・ガルシア(フィリピン)
10R
ドロー判定
2009.01.03
ダブル世界タイトルマッチ前座
鄭 眞綺(韓国)
8R
○負傷判定
2008.10.18
第29回フェニックスバトル
ユーシ・エアウサンパン(タイ)
10R
○2RKO
2008.04.30
第28回フェニックスバトル
チャンサクノイ・サックルンルアン(タイ)
10R
○2RKO
2007.03.20
後楽園ホール
奈須 勇樹(グリーンツダ)
8R
○判定
2007.01.24
後楽園ホール
ペットプーパーン・シットプラガーイファー(タイ)
8R
○3RKO
2006.08.06
ダイヤモンドホール
ネリス・エスピノザ(ニカラグア)
8R
○判定
2005.12.10
北谷ドーム
カルロス・ムリージョ(パナマ)
(元WBA Jフライ級王者)
8R
○1RKO
2005.06.20
後楽園ホール
ジト・アルマンド(インドネシア)
8R
○判定
2004.11.28
本部町体育館
盧 昊燮(韓国)
8R
○2RKO
2004.07.19
後楽園ホール
サクナロン・ファン・フラサード(タイ)
8R
○5RTKO
2004.04.19
後楽園ホール
木竜 シン(フォーラム)
6R
○5RTKO
2003.11.25
後楽園ホール
チャレオンサク・ソウォラピン(タイ)
6R
○1RKO
2003.06.29
沖縄武道館
星野 恭一(協栄鹿沼)
4R
○1RKO
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