広報部

広報部より

弊社が目指すのは世界一の企業です。
スプラウト広報部の社員である翁長 吾央(おながごお)選手は、フライ級で活躍している現役プロボクサーであり、世界チャンピオンを目指して日々頑張っています。スプラウトも翁長選手も、世界一を目指しています。

平成23年4月21日(木)後楽園ホールにて第36回フェニックスバトルが開催され、当社広報部社員翁長選手がメインイベントに出場し、フルマーク完全勝利により戦績が19戦17勝(12KO)1分1傷試となりました。

第36回フェニックスバトル(2011年4月21日開催)の模様

強烈に決まる左フック

スプラウトロゴを纏いゴング

浴びせる得意の鋭い左ストレート

期待を寄せる翁長吾央応援団

スプラウトロゴを胸に勝利

翁長 吾央(おなが ごお)プロフィール

翁長 吾央(おなが ごお)


生年月日 昭和55年5月5日(555)
出身地 沖縄県那覇市
プロデビュー 2003年6月29日
階級 フライ級
勝敗 19戦17勝(12KO)1分1傷試
得意パンチ 左ストレート・右アッパー
目標 世界チャンピオン
アマチュア戦績 114勝(38RSC.KO)11敗
高校三冠(インターハイ優勝・全国選抜優勝・国体優勝)
世界選手権ベスト8
対戦成績
日付 試合 対戦相手 ラウンド 結果
2011.04.21 第36回 フェニックスバトル 大塚 隆太(18鴻巣) 8R ○判定
2010.11.08 第33回 フェニックスバトル ペッチジョムトン・ソータナピニョー(タイ) 8R ○3RTKO
2010.05.01 日本スーパーフライ級王座決定戦 佐藤 洋太(協栄) 10R 負傷試合
2010.01.11 WBAダブル世界戦セミファイナル 金城 吉廣(正拳) 8R ○3RTKO
2009.09.05 第469回ダイナミックグローブ 柳 直大 (新田) 8R ○3RTKO
2009.05.16 第464回ダイナミックグローブ リチャード・ガルシア(フィリピン) 10R ドロー判定
2009.01.03 ダブル世界タイトルマッチ前座 鄭 眞綺(韓国) 8R ○負傷判定
2008.10.18 第29回フェニックスバトル ユーシ・エアウサンパン(タイ) 10R ○2RKO
2008.04.30 第28回フェニックスバトル チャンサクノイ・サックルンルアン(タイ) 10R ○2RKO
2007.03.20 後楽園ホール 奈須 勇樹(グリーンツダ) 8R ○判定
2007.01.24 後楽園ホール ペットプーパーン・シットプラガーイファー(タイ) 8R ○3RKO
2006.08.06 ダイヤモンドホール ネリス・エスピノザ(ニカラグア) 8R ○判定
2005.12.10 北谷ドーム カルロス・ムリージョ(パナマ)
(元WBA Jフライ級王者)
8R ○1RKO
2005.06.20 後楽園ホール ジト・アルマンド(インドネシア) 8R ○判定
2004.11.28 本部町体育館 盧 昊燮(韓国) 8R ○2RKO
2004.07.19 後楽園ホール サクナロン・ファン・フラサード(タイ) 8R ○5RTKO
2004.04.19 後楽園ホール 木竜 シン(フォーラム) 6R ○5RTKO
2003.11.25 後楽園ホール チャレオンサク・ソウォラピン(タイ) 6R ○1RKO
2003.06.29 沖縄武道館 星野 恭一(協栄鹿沼) 4R ○1RKO

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